大阪自然史フェスティバル2018

11月17日(土)・18(日) 関西文化の日 常設展・フェスティバル 入場無料!植物園のみ18日有料

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楽しいプログラムが盛りだくさん!

ブース展示

自然の楽しさがつまったブースが100以上大集合。本館・ネイチャーホール・出展団体による活動紹介や標本などの展示、自然をテーマとした参加体験型の工作・ゲームコーナーなどがいっぱいです。

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世界の双眼鏡・望遠鏡

ケンコー、コーワ、ツァイス、ニコン、ベルボン、リコーなど、各社の双眼鏡・望遠鏡、三脚用品が勢揃いします。

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お買い物

生きものをモチーフにした手作りのグッズがたくさん。ほかではなかなか出会えないものがありますよ。

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講習会・体験講座

撮影体験、お絵かき等など子供から大人まで一緒に楽しめるイベントや体験が目白押しです!

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講演・シンポジウム 無料

専門家の先生方をお招きし、自然に関する話を様々な角度からお話、ディスカッションして頂きます。

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古本チャリティ

大阪自然史フェスティバルとは

今回のフェスティバルについて

大阪市立自然史博物館では、「大阪自然史フェスティバル2018」を関西文化の日である平成30年11月17日(土)、11月18日(日)に開催します。
「大阪自然史フェスティバル」は、100団体以上の自然に関わるサークルや、地域の自然保護団体等が一堂に会して出展する文化祭です。また、自然に関連する博物館や企業も参加し、活動紹介やワークショップ等を通じて、市民のみなさんに大阪周辺の自然の現状や自然に関わる楽しさをお伝えします。

今回のフェスティバルは大阪市立自然史博物館と認定特定非営利活動法人大阪自然史センター、及び関西自然保護機構の共催で開催します。
このような趣旨のフェスティバルは、2003年よりほぼ毎年この時期に開催しています。各回の来場者は1万人を超え、多くの方々に「自然の文化祭」として楽しんでいただいております。  今回も、自然に興味のある多くの方々のご来場をお待ちしております。