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「アングラ収蔵庫トーク」の新作を自然史博物館のYouTubeチャンネルに公開しました
2022年10月13日

#14 さく葉標本以外の植物標本.jpg


大阪市立自然史博物館では、ご自宅でも博物館を楽しんでいただけるコンテンツを配信しています。「アングラ収蔵庫トーク」は、2020年度から不定期に配信している動画シリーズで、現在までに13編公開しています。博物館の学芸員や館長が博物館の収蔵庫に眠る標本や資料を紹介し、それに対して博物館の職員+αが踏み込んだ質問を行っています。博物館のお宝である収蔵資料や学芸員のお仕事(標本・資料の収集・保管・研究活用など)に興味のある方は、是非一度ご視聴ください。

最新作では、一般的なさく葉標本(押し葉標本)以外のスタイルのさまざまな植物標本について、植物研究室の学芸員が解説しています。


「アングラ収蔵庫トーク」シリーズ
#01「長居公園の地下の地層」          解説:中条武司 学芸課長代理
#02「本郷次雄菌類図譜」            解説:佐久間大輔 学芸課長
#03「脈翅目昆虫」               解説:松本吏樹郎 主任学芸員
#04「リンネのサイン本」            解説:石田惣 主任学芸員
#05「大阪平野の地下の貝」           解説:中条武司 学芸課長代理
#06「大阪平野地下から見つかったクジラ化石」  解説:田中嘉寛 学芸員
#07「トカラ科学調査の魚類標本」        解説:松井彰子 学芸員
#08「日本一精密なメランジェのレプリカ」    解説:川端清司 館長
#09「図鑑の線画の元になった押し葉標本」    解説:横川昌史 学芸員
#10「岸川椿蔵書」               解説:佐久間大輔 学芸課長
#11「世界のチョウとガの紹介」(大きな標本編)  解説:長田庸平 学芸員
#12「世界のチョウとガの紹介」(個性的な標本編) 解説:長田庸平 学芸員
#13「小海途銀次郎 鳥の巣コレクション」      解説:和田岳 主任学芸員
#14「さく葉標本以外の植物標本」        解説:長谷川匡弘 学芸員
  
◆「アングラ収蔵庫トーク」シリーズへのリンクはこちら→
https://www.youtube.com/watch?v=q5o2NO6Zqik&list=PLfPtkyMkXjTfqBGCkvjGmdM529X0mfmWK
つながらない場合は、YouTubeで動画名を検索することで見つかります。

「アングラ収蔵庫トーク」の新作を自然史博物館のYouTubeチャンネルに公開しました
2022年05月19日

#13 鳥の巣コレクション.JPG

 
大阪市立自然史博物館では、ご自宅でも博物館を楽しんでいただけるコンテンツを配信しています。「アングラ収蔵庫トーク」は、2020年度から不定期に配信している動画シリーズで、現在までに12編公開しています。博物館の学芸員や館長が博物館の収蔵庫に眠る標本や資料を紹介し、それに対して博物館の職員+αが踏み込んだ質問を行っています。博物館のお宝である収蔵資料や学芸員のお仕事(標本・資料の収集・保管・研究活用など)に興味のある方は、是非一度ご視聴ください。

最新作では、現在開催中の第52回特別展「日本の鳥の巣と卵427 ~小海途銀次郎 鳥の巣コレクションのすべて~」で展示されている鳥の巣標本について、動物研究室の学芸員が詳しく解説しています。
 

 
◆第52回特別展「日本の鳥の巣と卵427」公式サイトはこちら→
http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2022birdnest/index.html
 
◆YouTubeを使ったライブ配信行事 

○特別展普及講演会「何で作る?どこに作る?メジロにおける巣の工夫と子育て」
 講師:堀江 明香 氏(大阪市立自然史博物館・外来研究員)
 ※6月19日(日)まで見逃し配信

○自然史オープンセミナー「大阪で繁殖する鳥の移り変わり」
 5月21日(土)13:30~15:30 
 講師:和田 岳(大阪市立自然史博物館・学芸員)

○特別展普及講演会「全国鳥類繁殖分布調査でわかった日本のそして大阪の鳥の現状と変化」
 6月18日(土)13:30~15:30 
 講師:植田 睦之 氏(バードリサーチ代表)
 
 
◆特別展関連のYouTube動画

○日本の鳥の巣と卵427ショート解説動画その1~3
 (その1)https://www.youtube.com/watch?v=5AV7Uee5rJQ&list=PLfPtkyMkXjTfObhxoqJA_yyVx-OOhbSu7&index=1

 (その2)https://www.youtube.com/watch?v=lu2VZKWQm5g&list=PLfPtkyMkXjTfObhxoqJA_yyVx-OOhbSu7&index=3

 (その3)https://www.youtube.com/watch?v=ROElEOP6iLw&list=PLfPtkyMkXjTfObhxoqJA_yyVx-OOhbSu7&index=2
 
○日本の鳥の巣と卵427展会場を30秒でウォークスルー
https://www.youtube.com/watch?v=3yvuOiZIELE&list=PLfPtkyMkXjTfObhxoqJA_yyVx-OOhbSu7&index=4
 

「アングラ収蔵庫トーク」シリーズ
#01「長居公園の地下の地層」          解説:中条武司 学芸課長代理
#02「本郷次雄菌類図譜」            解説:佐久間大輔 学芸課長
#03「脈翅目昆虫」               解説:松本吏樹郎 主任学芸員
#04「リンネのサイン本」            解説:石田惣 主任学芸員
#05「大阪平野の地下の貝」           解説:中条武司 学芸課長代理
#06「大阪平野地下から見つかったクジラ化石」  解説:田中嘉寛 学芸員
#07「トカラ科学調査の魚類標本」        解説:松井彰子 学芸員
#08「日本一精密なメランジェのレプリカ」    解説:川端清司 館長
#09「図鑑の線画の元になった押し葉標本」    解説:横川昌史 学芸員
#10「岸川椿蔵書」               解説:佐久間大輔 学芸課長
#11「世界のチョウとガの紹介」(大きな標本編)  解説:長田庸平 学芸員
#12「世界のチョウとガの紹介」(個性的な標本編) 解説:長田庸平 学芸員
#13「小海途銀次郎 鳥の巣コレクション」       解説:和田岳 主任学芸員
  
◆「アングラ収蔵庫トーク」シリーズへのリンクはこちら→
https://www.youtube.com/watch?v=q5o2NO6Zqik&list=PLfPtkyMkXjTfqBGCkvjGmdM529X0mfmWK
つながらない場合は、YouTubeで動画名を検索することで見つかります。

「アングラ収蔵庫トーク」の新作を自然史博物館のYouTubeチャンネルに公開しました
2022年04月22日

大阪市立自然史博物館では、ご自宅でも博物館を楽しんでいただけるコンテンツを配信しています。「アングラ収蔵庫トーク」は、2020年度から不定期に配信している動画シリーズで、今作で12編目になります。学芸員や館長が博物館の収蔵庫に眠る標本や資料を紹介し、それに対して博物館の職員が踏み込んだ質問を行っています。博物館のお宝である収蔵資料や学芸員のお仕事(標本・資料の収集・保管・研究活用など)に興味のある方は、是非一度ご視聴ください。

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11・12作は、昆虫研究室の学芸員による「世界のチョウとガの紹介」の「大きな標本編」と「個性的な標本編」です。合わせてお楽しみください。

「アングラ収蔵庫トーク」シリーズ
#01「長居公園の地下の地層」          解説:中条武司 学芸係長(撮影時)
#02「本郷次雄菌類図譜」            解説:佐久間大輔 学芸課長
#03「脈翅目昆虫」               解説:松本吏樹郎 主任学芸員
#04「リンネのサイン本」            解説:石田惣 主任学芸員
#05「大阪平野の地下の貝」           解説:中条武司 学芸係長(撮影時)
#06「大阪平野地下から見つかったクジラ化石」  解説:田中嘉寛 学芸員
#07「トカラ科学調査の魚類標本」        解説:松井彰子 学芸員
#08「日本一精密なメランジェのレプリカ」    解説:川端清司 館長
#09「図鑑の線画の元になった押し葉標本」    解説:横川昌史 学芸員
#10「岸川椿蔵書」                解説:佐久間大輔 学芸課長
#11「世界のチョウとガの紹介」(大きな標本編)  解説:長田庸平 学芸員
#12「世界のチョウとガの紹介」(個性的な標本編) 解説:長田庸平 学芸員


◆「アングラ収蔵庫トーク」シリーズへのリンクはこちら→https://www.youtube.com/watch?v=q5o2NO6Zqik&list=PLfPtkyMkXjTfqBGCkvjGmdM529X0mfmWK
つながらない場合は、YouTubeで動画名を検索することで見つかります。

“自然史博物館の収蔵庫の紹介動画”をYouTubeチャンネルに公開しました
2022年03月29日

大阪市立自然史博物館の展示はお楽しみいただいてますでしょうか。展示室には約2万点の標本・資料が展示されていますが、実は収蔵庫にはその100倍、約200万点の標本が収蔵されています。収蔵庫は展示、研究、そして将来への保存など博物館の様々な活動の基盤であり、中枢です。一般の方には「バックヤードツアー」など、特別な機会にしか公開していない大阪市立自然史博物館の3つの収蔵庫をご紹介します。

キーワード: 自然史標本 保存科学 標本庫 文化財 Natural History Collection OSA OMNH Osaka Museum of Natural History

※この動画は文化庁「地域と共働した博物館創造活動支援事業」の一環で作成されました。




収蔵標本を紹介した、「アングラ収蔵庫トーク」シリーズもあわせてお楽しみください。

「アングラ収蔵庫トーク」の新作を自然史博物館のYouTubeチャンネルに公開しました。
2022年03月21日

大阪市立自然史博物館では、ご自宅でも博物館を楽しんでいただけるコンテンツを配信しています。「アングラ収蔵庫トーク」は、2020年度から不定期に配信している動画シリーズで、現在までに11編公開しています。学芸員や館長が博物館の収蔵庫に眠る標本や資料を紹介し、それに対して博物館の職員が踏み込んだ質問を行っています。博物館のお宝である収蔵資料や学芸員のお仕事(標本・資料の収集・保管・研究活用など)に興味のある方は、是非一度ご視聴ください。

最新作では、昆虫研究室の学芸員が、「世界のチョウとガの標本」を紹介しています。また、先月公開した10作目では、現在、自然史博物館本館で企画展示されている「岸川椿蔵書」を紹介しています。


「アングラ収蔵庫トーク」シリーズ
#01「長居公園の地下の地層」          解説:中条武司 学芸係長
#02「本郷次雄菌類図譜」            解説:佐久間大輔 学芸課長
#03「脈翅目昆虫」               解説:松本吏樹郎 主任学芸員
#04「リンネのサイン本」            解説:石田惣 主任学芸員
#05「大阪平野の地下の貝」           解説:中条武司 学芸係長
#06「大阪平野地下から見つかったクジラ化石」  解説:田中嘉寛 学芸員
#07「トカラ科学調査の魚類標本」        解説:松井彰子 学芸員
#08「日本一精密なメランジェのレプリカ」    解説:川端清司 館長
#09「図鑑の線画の元になった押し葉標本」    解説:横川昌史 学芸員
#10「岸川椿蔵書」               解説:佐久間大輔 学芸課長
#11「世界のチョウとガの紹介」(大きな標本編) 解説:長田庸平 学芸員
 

◆「アングラ収蔵庫トーク」シリーズへのリンクはこちら→https://www.youtube.com/watch?v=q5o2NO6Zqik&list=PLfPtkyMkXjTfqBGCkvjGmdM529X0mfmWK
つながらない場合は、YouTubeで動画名を検索することで見つかります。

「アングラ収蔵庫トーク」を自然史博物館のYouTubeチャンネルで公開しています
2021年10月16日

大阪市立自然史博物館では、ご自宅でも博物館を楽しんでいただけるコンテンツを配信しています。「アングラ収蔵庫トーク」は、2020年度から不定期に配信している動画シリーズで、これまでに9つの動画をアップロードしています。動画では、学芸員や館長が博物館の収蔵庫に眠る標本や資料を紹介し、それに対して博物館の職員が踏み込んだ質問を行っています。博物館のお宝である収蔵資料や学芸員のお仕事(標本・資料の収集・保管・研究活用など)に興味のある方は、是非一度ご視聴ください。


「アングラ収蔵庫トーク」シリーズ
#01「長居公園の地下の地層」         解説:中条武司 学芸係長
#02「本郷次雄菌類図譜」           解説:佐久間大輔 学芸課長
#03「脈翅目昆虫」              解説:松本吏樹郎 主任学芸員
#04「リンネのサイン本」           解説:石田惣 主任学芸員
#05「大阪平野の地下の貝」          解説:中条武司 学芸係長
#06「大阪平野地下から見つかったクジラ化石」 解説:田中嘉寛 学芸員
#07「トカラ科学調査の魚類標本」       解説:松井彰子 学芸員
#08「日本一精密なメランジェのレプリカ」   解説:川端清司 館長
#09「図鑑の線画の元になった押し葉標本」   解説:横川昌史 学芸員
 

◆「アングラ収蔵庫トーク」シリーズへのリンクはこちら→https://www.youtube.com/watch?v=q5o2NO6Zqik&list=PLfPtkyMkXjTfqBGCkvjGmdM529X0mfmWK
つながらない場合は、YouTubeで動画名を検索することで見つかります。

テーマ展示「砂浜の砂とその自然」のギャラリートーク動画を公開しました
2021年08月26日

大阪市立自然史博物館で開催中のテーマ展示「砂浜の砂とその自然」の、ギャラリートーク動画を公開しました。


ギャラリートーク①「砂浜の砂」

 
砂浜の砂は、地域ごとに色や大きさ、砂粒の種類などが異なります。砂浜の砂はどこからやって来るのか、そして砂浜にはどのような生き物たちが暮らしているのか、博物館の学芸員らが5回にわたって解説します。


①「砂浜の砂」
https://youtu.be/vZFmMY1sgj8

②「砂浜で見られる植物」
https://youtu.be/_pXH0BCtzpU

③「砂浜で見られる昆虫」
https://youtu.be/m7mZggqrEqE

④「砂浜で見られる動物」
https://youtu.be/BdI6EXKfQak

⑤「砂浜の危機」
https://youtu.be/JYbycYadOEM


テーマ展示「砂浜の砂とその自然」は9月26日(日)まで開催中です。博物館で収集した日本全国の砂浜の砂を展示し、その多様性とともに、砂浜環境に暮らす動物・昆虫・植物について紹介しています。
【会 期】〜9月26日(日)
【時 間】午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
【休館日】月曜日(ただし9月20日は開館)、9月21日
【場 所】大阪市立自然史博物館 本館1階 ナウマンホール

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、臨時休館する可能性があります。最新情報は、当館ホームページ等でご確認ください。

やさしい自然かんさつ会「はじめてのキノコ」動画を公開しました
2021年07月06日

7月4日に予定していた大阪市立自然史博物館の行事、やさしい自然かんさつ会「はじめてのキノコ」は、残念ながら昨年に引き続き中止となってしまいました。
そこで、皆さんそれぞれに近所の野外でキノコを観察してもらえるよう、動画を2つ公開しました。行事を楽しみにしていた方、キノコ観察に興味のある方の参考になれば幸いです。

「野外観察編」では、学芸員が実際に野外でキノコを観察しています。キノコ採集のあとは、「標本と顕微鏡編」にて、記録を作ったり顕微鏡観察をしたりしながら、キノコを標本にするためのポイントを解説します。是非チャレンジしてみてください。


●はじめてのキノコ探し(野外観察編)


●はじめてのキノコ探し(標本と顕微鏡編)



YouTube「大阪市立自然史博物館」チャンネルでは、このほかにも自然観察に役立つ様々な動画を公開しています。

特別展「大阪アンダーグラウンド」会期終了のお知らせとWebコンテンツのご案内
2021年06月30日

大阪市立自然史博物館では、大阪府府域全域における緊急事態宣言の解除を受けて、6月21日(月)から特別展「大阪アンダーグラウンド」の会期を延長して再開しておりました。
27日(日)までの短期間となりましたが、連日たくさんの方にご来場を賜り、盛況のうちに会期を終えることができました。足をお運びいただいた皆様はじめ、観覧希望の声をお寄せくださった多くの方々に感謝申し上げます。

特別展の閉幕後も、博物館の公式ホームページでは引き続き「大阪アンダーグラウンド」の会場を3D画像でお楽しみいただけるWebコンテンツを公開しています。

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会場内を360度カメラで撮影しており、クリックで移動しながらお好きな展示を様々な角度からご覧いただけます。コンテンツ内には、学芸員の解説動画「ギャラリートーク」 等もリンクされています。延長期間中の観覧が叶わなかった皆様や、もう一度展示をじっくり見たいという方にご活用いただければ幸いです。

https://my.matterport.com/show/?m=yYBfJ35Kh77&form=MY01SV&OCID=MY01SV

よろしければご意見ご感想などはこちらのアンケート にお寄せください。

(このVR展示に使用しているMatterportはInternet Explolerのサポートを終了しています。Windows7などをお使いの方はEdge, Chrome Firedoxなどをご利用ください。→詳細

大阪湾の磯の生き物観察シート・第二弾を公開しました
2021年06月06日

中止となったやさしい自然かんさつ会「海ベのしぜん」の代替として、観察会の講師陣が磯の生き物の観察トピックをA4判1枚にまとめた「大阪湾の磯の生き物観察シート」を作成しています。5月14日に第一弾(No.1〜12)を公開しましたが、続く第二弾(No.13〜20)を公開しました。皆さんが磯に出かける際、興味のあるものを選んでプリントアウト、またはスマホなどに入れて活用してください。

※リンクは大阪市立自然史博物館のリポジトリサービスへ転送されます。

(13) 砂利を掘ってみよう
http://id.nii.ac.jp/1504/00001540/

(14) イソギンチャクの活動と潮の満ち引きを見てみよう
http://id.nii.ac.jp/1504/00001541/

(15) ムラソイ
http://id.nii.ac.jp/1504/00001542/

(16) ヤツデヒトデとヤツデヒトデヤドリニナ
http://id.nii.ac.jp/1504/00001543/

(17) アメフラシの卵と貝殻
http://id.nii.ac.jp/1504/00001544/

(18) ウミウシを探してみよう(1)
http://id.nii.ac.jp/1504/00001545/

(19) ウミウシを探してみよう(2)
http://id.nii.ac.jp/1504/00001546/

(20) クモヒトデを見分けよう
http://id.nii.ac.jp/1504/00001547/

第一弾の一覧はこちらの記事からご覧下さい。

問合せ:動物研究室・石田

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