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「メガ恐竜展2017」閉幕いたしました
2017年09月04日

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大阪南港ATCホールにて開催の「メガ恐竜展2017」は好評のうちに9月3日(日)に閉幕いたしました。
たくさんの方にご来場いただき、誠にありがとうございました。

ザトウクジラ(全身骨格標本)の愛称決定!! 9月16日(土)に愛称命名イベントを行います
2017年08月30日

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 大阪市立自然史博物館では、平成29年9月16日(土)午後1時から、特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ −生き物のにぎわいとその恵み−」の目玉展示である、ザトウクジラ(全身骨格標本)の愛称命名イベントを行います。

 このザトウクジラの全身骨格標本は、平成27年9月、泉南郡岬町に死亡漂着したもので、全長約7メートルのオスです。自然史博物館ではこのザトウクジラを回収し、解体して骨格標本として収蔵していましたが、今回の特別展開催にあたり、骨格を組み立て、全身骨格標本として初めて公開しました。
 平成29年7月15日(土)から9月3日(日)までの期間、特別展の来場者にその愛称を募集しており、8月29日(火)時点で505票の応募がありました。締め切り後は、館内のザトウクジラ愛称選考委員会で選考のうえ、愛称を決定いたします。


■ザトウクジラの愛称命名イベント 開催概要

特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ −生き物のにぎわいとその恵み−」会場内にて愛称を発表し、命名します。

<日  時>
平成29年9月16日(土) 13:00~

<場  所>
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター 2階)
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL 06-6697-6221(代)
最寄り駅:大阪市営地下鉄御堂筋線「長居」又はJR阪和線「長居」
        
<次  第>
・愛称のお披露目
・愛称応募者へのインタビューおよび記念品贈呈

<そ の 他>
このイベントは参加費無料ですが、博物館特別展会場内で行うため、特別展観覧料(大人500円、高校・大学生300円)が必要です。
※ただし、中学生以下・障がい者手帳等をお持ちの方・大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明)。

■ザトウクジラの愛称募集について

愛称募集の応募状況

<募集期間>
平成29年7月15日(土)~9月3日(日)
募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございます。

<募集方法>
大阪市立自然史博物館の特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ −生き物のにぎわいとその恵み−」来場者を対象に、特別展会場備え付けの応募用紙で募集。

<応募総数>※8月29日(火)時点
505票

プレスリリースはこちら



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「メガ恐竜展2017」をブログで紹介いただきました vol.2
2017年08月22日

大阪南港ATCホールにて開催中の「メガ恐竜展2017」について、ブロガー招待にご応募いただいた皆様が記事を寄せてくださいました。第二弾としてご紹介いたします。ぜひご覧ください。

vol.1はこちら


1.まんぼうのごとく
http://hashibiro.blog12.fc2.com/blog-entry-278.html


2.海水魚が好き!
https://plaza.rakuten.co.jp/homurasp/diary/201708060000/


3.化隕鉱宝のブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/stonefestnahibi/15220923.html


4.プラダーウィリー症候群の情報のメモ
http://d.hatena.ne.jp/prader-willi/20170730/shizenshi


5. いきもの は おもしろい!
http://ikimono8000.blog36.fc2.com/?tag=MegaKyouryuu2017


「メガ恐竜展2017」は9月3日(日)まで。閉幕まであとわずかです。
まだご覧いただいていない方、もう一度見ておきたいという方、ぜひ大阪南港ATCホールへ!

イベントなど詳細については公式HPをご覧ください。
http://mega2017.jp/

特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ −生き物のにぎわいとその恵み−」会場にて 「瀬戸内海の海産物・特産品」を販売します
2017年08月22日

 大阪市立自然史博物館では、現在開催中の特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ−生き物のにぎわいとその恵み−」の会場において、平成29年9月10日(日)、9月16日(土)、9月17日(日)、9月23日(土)に「瀬戸内海の海産物・特産品」を販売します。

 特別展では、瀬戸内海の自然だけでなく、魚や海藻などの瀬戸内海の海産物、塩や素麺などの瀬戸内海の気候を活かした特産品も紹介しています。
 そのような「瀬戸内海の恵み」を市民の皆様に楽しんでいただくために、会場内のワークショップスペースにおいて、香川県大阪事務所の協力により、香川県「瀬戸内海の海産物・特産品」を販売します。魚や海老などの乾物、海苔、生うどんなど、瀬戸内海の味覚、旬のこの時期にしか味わえない香川県の海産物・特産品を取り揃え、販売当日は香川県大阪事務所の職員の皆様が商品解説をしながら販売してくださいます。
 特別展の展示をご覧いただくと同時に、瀬戸内海の恵みをお楽しみください。

■販売日時
平成29年9月10日(日)、9月16日(土)、9月17日(日)、9月23日(土) 午前9時30分~午後5時(入館は午後4時30分まで)

■会場
大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
TEL:06-6697-6221 FAX:06-6697-6225
HP:http://www.mus-nh.city.osaka.jp/
地下鉄御堂筋線「長居」駅下車3号出口・東へ800m
JR阪和線「長居」駅下車東出口・東へ1000m

■入場料
特別展の会場内での販売のため、特別展入場料が必要です。

大人500円、高校生・大学生 300円
期間内特別展フリーパス 大人1,000円、高校生・大学生600円
※本館(常設展)とのセット券は、大人700円、高校生・大学生400円。
※中学生以下、障がい者手帳など持参者(介護者1名を含む)、
大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明)。30人以上の団体割引あり。
※本館(常設展)、長居植物園への入場は別途料金が必要(セット券除く)。

■協力
香川県大阪事務所
〒542-0083 大阪市中央区東心斎橋1丁目18-24
TEL:06-6281-1661  FAX:06-6281-1662


■販売予定の海産物・特産品(すべて香川県産の商品です)
・伊吹島大入り煮干
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・瀬戸内海産素干し海老
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・瀬戸内海産焼ばらのり
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・燧灘の珍味でびら
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・いかの鉄板焼
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・さぬき純生うどん
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・瀬戸内海産黒干のり
・瀬戸内海産芽ひじき
・6種の魚介のだし粉ふりかけ
・伊吹島煮干のだし粉
・鯛釜飯の素
・無添加ぬかどこ
・瀬戸の小魚
・キス胡麻煎餅
・あぶり焼あなご
・瀬戸内のり天煎餅
・海藻トロットスープ
・生そうめん
・小豆島ぶっかけそうめんだし
・小豆島産エキストラバージンオリーブオイル




プレスリリースはこちら

特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ」をブログで紹介いただきました vol.1
2017年08月10日

大阪市立自然史博物館 ネイチャーホールにて開催中の特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ –生き物のにぎわいとその恵み-」について、ブロガー招待にご応募いただいた皆様が記事を寄せてくださいました。ぜひご覧ください。

1.まんぼうのごとく
http://hashibiro.blog12.fc2.com/blog-entry-271.html


2.長居公園ご案内
http://blog.livedoor.jp/nagaipark/archives/71788555.html


3.浦野院長の世界
http://www.uranoahp.com/setonaikai/setonaikai.htm


4.わさびラボ便り
「大阪市立自然史博物館「瀬戸内海の自然を楽しむ」・美味しい生き物編」
http://blog.wasabilabo.com/?eid=393
「大阪市立自然史博物館「瀬戸内海の自然を楽しむ」・懐かしい生き物編」
http://blog.wasabilabo.com/?eid=394
「大阪市立自然史博物館「瀬戸内海の自然を楽しむ」・色々展示編」
http://blog.wasabilabo.com/?eid=395
「大阪市立自然史博物館「瀬戸内海の自然を楽しむ」・お買い物編」
http://blog.wasabilabo.com/?eid=396


5.Yo’s small yard
http://yo-yard.sakura.ne.jp/topics_Setonaikai2017.html


6.いきもの は おもしろい!
http://ikimono8000.blog36.fc2.com/?tag=48th-setonaikai


7.海水魚が好き!
https://plaza.rakuten.co.jp/homurasp/diary/201707200000/


8.プラダーウィリー症候群の情報のメモ
http://d.hatena.ne.jp/prader-willi/20170716/shizen



8月14日(月)は臨時開館し、8月8日(火)~20日(日)の期間は休まず開館いたします。
毎週土曜はギャラリートーク、8月19日(土)は自然史学会連合講演会、など関連イベントも多数開催いたします。
イベントなど詳細については特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ」HPにてご覧いただけます。

http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2017setonaikai/

「メガ恐竜展2017」をブログで紹介いただきました vol.1
2017年08月09日

大阪南港ATCホールにて開催中の「メガ恐竜展2017」について、ブロガー招待にご応募いただいた皆様が記事を寄せてくださいました。ぜひご覧ください。


1.Yo’s small yard
http://yo-yard.sakura.ne.jp/topics_mega_dinosaur2017.html
http://yo-yard.sakura.ne.jp/topics_mega_Turiasaurus2017.html


2.Fight the Future
http://jyukutyo.hatenablog.com/entry/2017/07/28/150836


3.コトノタネ
http://kotonotane.exblog.jp/28007948/


4.エソラコトナリ
http://esorakotonari.com/?p=1083


5.浦野院長の世界
http://www.uranoahp.com/mega/mega.htm


6.モノより経験! 親と子の週末
http://ameblo.jp/ohisama-pokapoka2/entry-12299309096.html?frm_id=v.jpameblo&device_id=110f6d87fd824c029f36b69fc062a001


7.☆ありすー☆のブログ
https://plaza.rakuten.co.jp/arisa6099/diary/201708050000/


8.ネコじかけのBlog
http://nekojikake.doorblog.jp/archives/52252432.html


「メガ恐竜展2017」は9月3日(日)の閉幕まで休まず開館いたします。
イベントなど詳細については公式HPをご覧ください。
http://mega2017.jp/

8月14日(月)は臨時開館します
2017年08月06日

8月14日(月)は自然史博物館、長居植物園ともに臨時開館・開園し、8月8日(火)~20日(日)の期間は休まず開館・開園いたします。

花と緑と自然の情報センター2階・ネイチャーホールでは特別展「瀬戸内海の自然を楽しむ -生き物のにぎわいとその恵み-」も開催中です→http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2017setonaikai/

お盆休みのおでかけに、皆様ぜひお越しください!

「メガ恐竜展2017-巨大化の謎にせまる-」7/25に開幕しました!!
2017年07月27日

大阪南港ATCにて開催の「メガ恐竜展2017-巨大化の謎にせまる-」が7月25日(火)に開幕しました。

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(開幕日報道内覧会の様子。右から、ディノポリスのルイス・アルカラ 館長、大阪市立自然史博物館の川端清司 学芸課長、同館 田中嘉寛 学芸員、岡山理科大学の林昭次 講師)

 この展覧会では、恐竜のなかでも最も大きく、史上最大の陸上動物とされる「竜脚類」にスポットを当てました。竜脚類は長い首と尾が特徴の植物食恐竜で、全長が30メートルほどにおよぶものもあります。目玉となるのは、スペインで発見されたヨーロッパ最大の「トゥリアサウルス」。関西初公開となる復元半身骨格は迫力満点です。さらにディプロドクスやカマラサウルスといった竜脚類の復元骨格、その他恐竜の実物化石や生体復元モデルなどを一堂に展示し、「なぜ、竜脚類は大きくなることができたのか?」を主テーマにその最新学説を紹介、<巨大化の謎>にせまります。

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【会期】
平成29年7月25日(火)~9月3日(日) ※休館日なし

【開館時間】
9:30~16:30(最終入場は16:00まで)

【当日入場料】
一般:1,600円  3歳~中学生:900円  ※その他チケット詳細についてはこちらをご覧ください

【会場】
大阪南港ATCホール(大阪市住之江区南港北2-1-10)

【主催】
大阪市立自然史博物館、読売新聞社、テレビ大阪、ATC




「メガ恐竜展2017」HPはこちら→http://mega2017.jp

遠足の下見のご案内
2017年07月23日

夏休みに入り、秋の遠足について、お問い合わせを多くいただいております。
よりスムーズな博物館のご利用のためのいくつかのお知らせです。

●遠足などの学校利用の参考になる情報は
 「学校と博物館」http://www.mus-nh.city.osaka.jp/edu/index.html
 に掲載しています。教科単元との関連などの情報も掲載していますのでご利用ください。
●遠足は学校行事との兼ね合いから日程が集中しがちです。
 集中する時期は安全なご見学のために「こみこみ期」として
 グループ学習などを制限させて頂いています。
 遠足利用の手引をご参照ください。

【下見来館について】
下見は予約不要です。開館時間中にお越し下さい。
 ※午後5時閉館(入館は4時半まで)ですので、館内を見学される方はお早めにお越し下さい。
●遠足の受付と利用の流れについての説明を随時行っています。
 8月22日(火)〜25日(金)には毎時0分、30分に説明会を館内の集会室で実施しています。
 安全でスムーズにご見学いただくための資料提供を行っていますのでぜひご利用ください。
●下見へは長居公園の南側マラソン道路沿いに進んだ博物館事務所入口からご来館ください。
 →地図

「メガ恐竜展2017」大阪南港ATCにて7/25(火)開幕です
2017年07月22日

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平成29年7月25日(火)~9月3日(日)の期間、『メガ恐竜展2017』を、大阪南港ATCホールにて開催いたします。
会期中は様々なイベントを予定しており、自然史博物館の学芸員によるギャラリートークや、恐竜エキスパートたちによる講演会も開催します。




◆ギャラリートーク◆

大阪市立自然史博物館の学芸員が会場で展示の見どころを解説いたします。


【日時】
7月27日(木) ①午前10時~ ②午後1時~
8月4日(金)  ①午前10時~ ②午後1時~
8月9日(水)  ①午前10時~ ②午後1時~
(各回30分)

【場所】
「メガ恐竜展2017」展示室内

【参加費】
無料。(ただし、メガ恐竜展2017のチケットが必要です)

【参加方法】
各回、開始5分前までに、展示室入り口のタイトルバナー前にお越しください。

【解説者】
大阪市立自然史博物館 川端清司学芸員(8月4日)
大阪市立自然史博物館 田中嘉寛学芸員(7月27日、8月9日)



◆恐竜エキスパート講演会~巨大恐竜の謎にせまる~◆

米国やモンゴルなど世界中のフィールドで活躍する小林快次・北海道大学総合博物館准教授と、メガ恐竜展2017の監修をした林昭次・岡山理科大学講師の講演会開催が決定しました。展示解説を織り交ぜながら、恐竜が巨大化した謎を解き明かします! また小林教授が携わる、北海道・むかわ町で発掘された国内最大の恐竜全身骨格の化石、通称「むかわ竜」の話題も登場します。


【日時】
7月29日(土) 午後1時開演(午後0時30分開場)

【場所】
大阪南港ATCホール・Dホール(メガ恐竜展2017 会場内)

【参加費】
無料。(ただし、メガ恐竜展2017のチケットが必要です)

【参加方法】
正午より、会場(Dホール)前で整理券(定員200人)を配布します。

【内容】

○午後1時~1時40分
「竜脚類恐竜はなぜ巨大化できたのか?」 林 昭次・岡山理科大学講師
竜脚類恐竜は生物進化史上、最大の陸上脊椎動物です。なぜ他の脊椎動物よりも巨大化できたのでしょうか?最新の学説をもとに、その謎に迫ります。


***** 午後1時40分~2時 休憩 ******


○午後2時~午後2時40分
「巨大植物食獣脚類の進化と生態」 小林快次・北海道大学総合博物館准教授
肉食恐竜全般を表す「獣脚類」。その獣脚類の中で、植物食に植生を変えて巨大化した恐竜たちがいた。その進化と巨大化について、モンゴルの恐竜に注目しながら紹介します。北海道・むかわ町で発掘された国内最大の恐竜全身骨格、通称「むかわ竜」の話題にも触れます。


○午後2時40分~午後3時  小林博士と林博士への質疑応答




○小林快次(こばやし よしつぐ)

北海道大学総合博物館 准教授。1971年福井県生まれ。米国ワイオミング大学地質地学物理学科を飛び級で学士優秀賞を取得し、米国テキサス州サザインメソジスト大学地球科学学科で博士号を取得。毎年アラスカ・カナダ・モンゴルで恐竜化石の発掘調査を行い、恐竜が鳥へと進化する過程を研究している。

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○林 昭次(はやし しょうじ)

岡山理科大学 講師。博士(理学)。1981年、大阪府生まれ。北海道大学大学院理学院自然史科学専攻修了。専門は古脊椎動物学。とくに骨の内部構造に着目することで、恐竜類をはじめとした大型脊椎動物の生態や生理の進化の解明に取り組んでいる。(写真: ©的野弘路)

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その他のイベントについても「メガ恐竜展2017」ホームページでご案内しております。
「メガ恐竜展2017」イベント情報 → http://mega2017.jp/event.html



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